ぬるい日常

ぼちぼち書いてきます 

ストレスのキャパシティの話

 どうやらストレスが限界に達していたようで、ちょっとした失敗がだめ押しになり、とうとう体に異常が出た。視界にノイズが走り、顔がほてり、吐き気、脂汗ダラダラになりトイレにこもった。幸い、倒れる寸前で自力で保健室まで行き事なきを得たが、倒れて救急車で運ばれていた方が、一時的ではあるがストレスの原因から逃げられたかもしれないなあと考えると少し惜しいことをしたかもしれませんね。眠れない→ネットを見るのサイクルも良くなかったかもしれない。まあでも、ストレスが限界に達した時の体の挙動がわかったのは割と勉強になったかなあという感じ。あとは診療内科を勧められたので、一度行ってみよう。あまり薬に頼りたくはないがそうなってしまったらその時だ。