ぬるい日常

ぼちぼち書いてきます 

さいきん

脳直ポスト 支離滅裂

 

大学に入り二年がたった。早い

なんだかんだで、ぬるりとやっていけている感はある。

入った時は本当に死にたかったが。今もだが。

 

いまだにのどに鮭の小骨が詰まっている感じが抜けないのだが困った。

つらいけどまあがんばるか。きつくなったら病院行くか

猫がかわいい。

 

実家にいた方が病んだ気がするが気のせいか。わからん。

実家にいるとき、ほぼまいにち小中高の同級生が夢に出てきた。

同級生は僕よりもできる人間ばかりだったので、みな順調に社会に順応しているんだろうなと思う。比べてもしかたないか。結局全員誰かの下位互換だ。知らんけど。

 

卒業アルバムを読んだ。あの頃はよかった、戻りたいと嘆く程度の思い出なら、すべて忘れてしまいたいとも思うが、あの頃はよかったと縋れるだけまだマシなのかもしれないな。

 

実家に帰るたび地元には介護施設や病院が増えているようで、なんだか街がすさまじい速さで老いていくような、地元から出ている僕だけが置いて行かれている感覚に陥る。

自分の能力以上のものを求めているから苦しくなるのだが、まあ、仕方ないか。逃げたくはいし。強い意思が欲しい。いやまあほしいわな。うん。

 

常にこんなことばっかり考えているからよくないな。もっとおっぱいとか猫とか寿司とか肉のことを考えて生きていきたい。amazarashiとかsyrupや鬼束ちひろみたいなくらい曲じゃなくて、もっとヤバT 岡崎体育 四星球みたいな音楽やお笑い系のコンテンツを摂取して生きよう。

 

疑問に対して疑問を投げても解決しないしな。

 

これはどうでもいい話なんですが、カウンセリングを心の自慰行為と勝手に読んでいる。適当に吐き出してすっきりするだけ。まあ、必要だけどね、辛さの共有も。

 

適当にはいたら楽になったし、現実に戻ろう。

 

プールの後の授業のうたたねが、一番心地よかった。あの状況になれるドラッグとかないのだろうか。あの感覚が張り付いて剥がれない。